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ミニストップのアイスクリームが違っていた時のこと

私はミニストップが好きであり、ミニストップの商品の中でもコールドデザートとしてのソフトクリームを好んでいます。週5回食べるほど私はミニストップのソフトクリームを気に入っているほどです。ですが、そのミニストップのソフトクリームをオーダーした時に、ちょっとしたトラブルが起こりました。今でもよく覚えている出来事です。


2017年秋頃、私はミニストップの「贅沢ベルギーチョコソフト」というその当時の目玉商品をオーダーしましたが、店員さんがそのソフトクリームの作り方を責任者などから伝えてもらっていなかったのか、あろうことかトッピングをそのまま忘れてしまったままの不正商品を私に渡してしまいました。
家に帰った時に渡された商品にトッピングが付いていないのに気付いたのでミニストップにクレームの電話を入れましたが、ミスをした本人であるミニストップのその店員さんは「来て下されば代わりをご用意します」と悪びれもせず不適切な対応しました。絵にかいたような二次被害を私は受けました。「ミニストップは、この程度の店なのか!?」と私は憤慨しましたが、結局私は「来いって言ったからわざわざ来てやったんだよ?」とその店員さんにはっきりと言いつつも代わりの正規商品を貰いました。流石にミスをしたその店員さんではなく、その店員さんと一緒に組んでいた別の店員さんが代わりの正規商品を用意しました。
その日はすっかりイライラしてしまいましたが、さすがにミニストップの目玉商品とあるだけあって、その「贅沢ベルギーチョコソフト」は美味しかったです。トッピングのナッツの香り、チョコソースのフレーバー、チョコレートアイス本体の甘味、どれを取っても絶品でした。
後日別のミニストップの店で再び「贅沢ベルギーチョコソフト」を注文しましたが、その時はトッピングを忘れられるということも不適切な接客態度を取られるということもなく、ただ美味しいソフトクリームを味わうことができました。